自作パソコン ver1.8

athlon64
CPU Phenom2 X6 1065T 2.9GHz(3.4GHz) TDP95W
グリス TT-7025-TU1.5
CPUクーラー SHURIKEN SCSK-1000
FanはOwltech F9-PWM
もともとついていたファンが低温病にかかり、低温からのスタートアップ時にうなるようになってしまったため、オウルテック、山洋電機ブランド のF9-PWMに付け替え。
Mother Board K9A2 Platinum BIOS 1.B
CPUファンコントロール設定を40度として、冷やして延命を狙う。
Memory SMD-2G48NAP-6E-D
DDR2-667
1GB

SMD-4G88NP-6E-D
DDR2-667
2GB
1.8Volt(±0.1Volt)
DDR2-667 CL5-5-5-15
DDR2-533 CL4-4-4-12
DDR2-400 CL3-3-3-10
旧電源に巻き込まれて1GB 1枚損失

追加でいまさらDDR2メモリを購入。仕方ないね
1.8Volt(±0.1Volt)
DDR2-667 CL5-5-5-15
HDD SSD 240GB RADEON-R7SSD-240G
HDD 3TB TOSHIBA DT01ACA300
光学ドライブ なし -
電源 ENERMAX PRO87+
EPG600AWT
600W電源
ケースファン OWL-FY1225
ケース前後にそれぞれ1個。ファンコンで制御
ファンコン FC-02EU-BK
2ちゃんねるファンコントローラー
Case RM850i Corsair 850W電源に換装
VGA SAPPHIRE NITRO R9 380 4G GDDR5 PCI-E DI/DD/H/DP DUAL-X

サウンドボード オンボード
USB3.0ボード SD-PEU3N-2EL AREAのNEC μPD720200 使用の拡張ボードをチョイス。

SATA2.0 仕様PCだけれど、SSDを投入。性能活かしきっていないとはいえやっぱり早いですね。


Linux

Fedora 22 x86_64
yumからdnfに。タイプが慣れませんね

JD with 2chproxy.pl
次のパッケージを追加する。
dnf install perl-HTTP-Daemon perl-LWP-UserAgent-Determined perl-LWP-Protocol-https

Fedora 23 x86_64
dnf アップグレード
localectl set-locale LANG=en_US.UTF-8
再起動

dnf update --refresh
dnf install dnf-plugin-system-upgrade
dnf system-upgrade download --releasever=23
dnf system-upgrade reboot

localectl set-locale LANG=ja_JP.UTF-8
再起動

Fedora 24 x86_64
dnf アップグレード。今回はロケールを変えずにできました。


Windows7 Home Premium 64bit

組み立てから3年が経過した際に、CPUグリス塗りなおしを実施。負荷がかかっていたときのゲームフリーズが
熱暴走によるものだったのであればいいのですが・・・ 
結局電源が原因だったことがわかり、交換をしたのですが電源のおかげでメモリ2枚が巻き添えに