CPU | Ryzen 9 3950X | 3.5GHz(4.7GHz) TDP105W |
グリス | MX-4 | - |
CPUクーラー | NZXT RL-KRX72-01 KRAKEN X72 |
簡易水冷を初導入。新型の取り付けブラケットでしたが、見た感じ旧型のほうが性に合っ
ている気がします。 360mm水冷はケースに入らないので外付け |
Mother Board | MEG X570 UNIFY | BIOS 7C35vA2→7C35vA3→7C35vA4→7C35vA5→7C35vA7 →7C35vA8→7C35vA9→7C35vAA→7C35vAB→7C35vAD →7C35vAE→7C35vAF→7C35vAH→7C35vAI→7C35vAK |
Memory | G.Skill F4-3600C16D-32GTZNC |
DDR4-3600 CL16-19-19-39 1.35Volt DDR4-2133 CL15-15-15-36 1.20Volt - - |
ストレージ | SSD 250GB | Micron CT250MX200SSD1 |
HDD 3TB HDD 3TB |
Seagate ST3000DM003 TOSHIBA DT01ACA300 |
|
光学ドライブ | なし | - |
電源 | SS-1000XP | 2つ目の8pin電源ケーブルが裏配線だと届かなかったので、SilverStone製 PSU汎用延長スリーブモジュラーケーブル
SST-PP07-EPS8B を購入。 |
ケースファン | 前面 ケースデフォルト OWL-FY1225(光学ドライブ部) 背面 NF-A12x25 PWM メモリ+VRM発熱対策 CFZ-120L |
前面の下側はケース付属のまま 光学ドライブ部へ無理やりOWL-FY1225を結束バンドでつけた 背面はケース付属をはずしNF-A12x25 PWM 簡易水冷の冷却対策としてAinex CFZ-120L + 延長ケーブル400mm CA-011を上からステーでつるして熱対策 |
Case | CM690 3 | - |
VGA | RX 7900XT | SAPPHIRE リファレンス |
サウンドボード | USB: SB-DM-PHDR2 | - |
2023/11/11 背面ファンを付属のA12025-12CB-3BN-F1からNF-A12x25 PWMへ付け替え。
Windows11 Home 64bit
Ubuntu
NZXT KRAKENをソフトウェア制御する。Windows側でも専用ソフトウェアなのでLinux側でも用意する必要がある
種々のプロジェクトが過去にあったようだが、 CoolerControlが現役の制御ソフトウエアのようだ
インストールはページ内のガイダンスに沿って実施する
制御するデバイスにそれぞれ独立したファンクションとプロファイルを設定する。今回はファンとポンプ
今回は最初からあったデフォルトの他にそれぞれファン用の2、ポンプ用の3を作っている。
ファンクションの設定はデフォルトからいじらなかった。プロファイルはグラフを選択し
温度と回転数を設定。ソース温度の選択肢、グラフ側の設定範囲等かなり自由度が高い
他のセンサー類も含めて一括モニタリングが可能。Windows側の公式ソフト並みに扱える